復活節礼拝
2026年4月5日(日)は復活節主日礼拝でした。
使徒の働き2章23節から32節までの箇所から「喜びに満ちたいのちの道」と題して齋藤牧師の説教がありました。
キリストは私たちの罪を贖うために十字架につけられましたが、私たちの罪の負債を全て肩代わりしてくださった上に死に勝利して復活してくださり、永遠に生きておられることが語られました。
救われた私たちは、罪を犯す生き方から罪から離れる生き方へ変えられ、キリストと同じようにいのちの道を歩む者とされています。もはや罪と死は、私たちを支配していないことを感謝するものです。
